2022年9月29日

その29 ブルースアレイジャパン2022

2022年10月2日・・・

その29 ブルースアレイジャパン2022

2021年10月5日

その28 音楽だけが人生ではない

20代の頃は、ヨーロッパの数々のコンクールに出場しました。

その28 音楽だけが人生ではない

2021年10月4日

その27 イギリスの作曲家たち スマイス

2021年11月のリサイタルで演奏する、
Ethel Smyth (エセル・スマイス 1858~1944)を
ご紹介させていただきます。

その27 イギリスの作曲家たち スマイス

2020年9月3日

その26 とっつぁん

好きなバイオリニストは誰かと聞かれたら、なかなか答えは見つからないのですが…
好きなピアニストは、マレイ・ペライアさんです。

その26 とっつぁん

2020年7月17日

その25 ネガティブ道

もう、かれこれ20年来お世話になっている方がいるんですけれどね。
それはそれはポジティブな方で。

その25 ネガティブ道

2020年5月3日

その24 遠くにいても

私は、2年に一度のリサイタルを開催する時に、必ずイギリスの作曲家の作品を取り入れています。

その24 遠くにいても

2019年12月24日

その23 順風満帆な人生

皆さん、飛行機に乗るのはお好きですか?
私が始めて飛行機に乗ったのは小学校6年生の時。

その23 順風満帆な人生

2019年12月22日

その22 イギリスの作曲家たち スタンフォード

チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード Charles Villiers Stanford (1852~1924) はアイルランド出身の作曲家です。

その22 イギリスの作曲家たち スタンフォード

2017年3月8日

その21 質問と沈黙

私がイギリスで習ったD先生は、とても質問の多い先生でした。

初めてレッスンをしていただいた時の最初の質問は、
「What is “music”? 」(“音楽”とは、何のことだと思いますか?)

その21 質問と沈黙

2016年4月5日

その20 After you 「どうぞお先に」

日頃、街を歩いていて「イラッ」とすること、まぁ、色々とあるとは思いますが・・・
①手動のドアを開けて通る時、②エレベーターを降りる時、、、、あるある、ではないでしょうか。

その20 After you 「どうぞお先に」

2016年1月13日

その19 ピエール・ブーレーズ氏の思い出

イギリス留学中、大学院に在籍していた頃のある日。
ヴァイオリンの先生から突然、あるオーケストラのヨーロッパツアーの仕事を紹介されました。

その19 ピエール・ブーレーズ氏の思い出

2015年12月27日

その18 永遠のあこがれ

年の瀬となり、母が何かと、空いた時間にごそごそ、ごそごそ・・・と家のあちこちの整理をしています。大掃除ならぬ大片付けということなのか、そういう訳ではないのか・・・。
そしてどこかから、一枚のコンサートチラシを発見して来ました。

その18 永遠のあこがれ

2015年12月2日

その17 「雨の歌」の想い

去る2015年11月29日に行ったリサイタルの舞台上でお話したことを、文字にまとめました。
照れくさくてお話できなかったところもあり、書き加えております。

その17 「雨の歌」の想い

2015年11月15日

プログラム・ノート 2015 ③

小林倫子ヴァイオリン・リサイタルで演奏する曲目の解説です。

プログラム・ノート 2015 ③

2015年11月5日

プログラム・ノート 2015 ②

小林倫子ヴァイオリン・リサイタルで演奏する曲目の解説です。

プログラム・ノート 2015 ②

2015年10月30日

プログラム・ノート 2015 ①

小林倫子ヴァイオリン・リサイタルで演奏する曲目の解説です。

プログラム・ノート 2015 ①

2015年9月21日

その16 リサイタルをひらくということ①

私が初めて「リサイタル」なるものを行う経験をしたのは、高校2年生の時だったでしょうか。

その16 リサイタルをひらくということ①

2015年9月13日

その15 「リサイタル」とは

「リサイタル」という言葉はクラシック音楽界以外ではあまり馴染みがないかもしれません。
recite 〔暗誦する、吟誦する〕 という意味の英語から来ています。

その15 「リサイタル」とは

2015年8月30日

その14 パリーのいた場所

私が留学していたのはRCMではないのですが、実は、RCMのすぐ近くに住んでいたことがあります。

その14 パリーのいた場所

2015年8月23日

その13 パリー 2

日本では、「パリー」と言うと必ず「え?」と聞き返されます。音楽家達の間でも、決して知られている作曲家ではありません。

その13 パリー 2

2015年8月16日

その12 その12 イギリスの作曲家 パリー

「パリーという作曲家を知っていますか?とてもいい曲なので、ぜひ聴いてみてください」

その12 その12 イギリスの作曲家 パリー

2015年8月9日

その11 イギリスの国歌

イギリスの国歌は、「女王陛下万歳(God save the Queen )」といいます。現在は国王がエリザべス2世なので「Queen」となっていますが、もしも国王が男性になれば、国歌は「God save the King」と名前が変わり、該当箇所の歌詞もKingに変わります。

その11 イギリスの国歌

2015年8月2日

その10 「希望と栄光の国」

つい先月まで、テレビで「天皇の料理番」という連続ドラマが放映されていました。ご覧になった方はいらっしゃいますか?

その10 「希望と栄光の国」

2015年7月24日

その9 イギリスの作曲家たち

皆さんは、イギリスの作曲家というと、誰を思い浮かべますか?

その9 イギリスの作曲家たち

2015年7月19日

その8 恩師たち3

私は、良い先生に続けて巡り会えたお陰で、基礎をしっかり習う事が出来てとても幸運だったと思います。

その8 恩師たち3

2015年7月19日

その7 恩師たち2

高校で、初めて音楽学校という環境に入った私は、毎日がとても充実していました。

その7 恩師たち2

2015年7月18日

その6 恩師たち1

私は、ヴァイオリンを習い始めてから今までの間にたくさんの先生に出会って来ました。

その6 恩師たち1

2015年7月18日

その5 ロンドンでの最初の日々

ロンドンでの大学生活が始まりました。
学部の一年生に入ったので、必修授業も沢山あり、宿題も毎週出ます。
毎日毎日英語漬け。でも、ぜんぜん言葉が解らない!

その5 ロンドンでの最初の日々

2015年7月17日

その4 留学したわけ

私は、7年間イギリスに留学していました。
19歳から26歳というとても柔軟な時期に外国に暮らしたということは、私にとってとても大事な意味があり、このイギリス生活抜きにしては、今の私はあり得ません。

その4 留学したわけ

2015年7月17日

その3 コンクールのこと

小学校の高学年になったとき、母が言いました。
「コンクールっていうの、受けてみたらどうかしら」

その3 コンクールのこと

2015年7月16日

その2 練習しないの?

1人で何かをすることが好きだった小学生の私は、毎日コツコツと、よく練習していたのでしょう。でも、決して練習好きだったわけではないのです。

その2 練習しないの?

2015年7月16日

その1 はじまり

「どうしてヴァイオリンをやりたいと思ったの?」

その1 はじまり
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エッセイ